Newton 2月号の特集「バイアスの心理学」にて、心理学部対人・社会心理学科 高比良 美詠子教授が監修しました。 高比良教授は、身体的・精神的・社会的な健康の増進を目指し,「ストレスに遭遇しても潰れることなく,元気に暮らしていくためには,どのような力が必要なのか」という社会的適応に関する研究を行なっています。 みなさま、ぜひ、ご覧ください。
令和8年度日蓮教学研究所・法華経文化研究所研究生募集について
【プレスリリース】地球環境科学部増田耕一教授が参画する研究グループの成果が公開 米価はなぜ高騰したのか? — 天保の大飢饉、異常天候と市場の反応 —
【地球環境科学部】永井 裕人准教授の研究がNature誌で紹介されました