6月1日(土)に熊谷キャンパスで立正地理学会研究発表大会が開催されました。今回で第78回を数えます。 今年度は対面開催で実施したため、北海道から沖縄まで多くの研究者が学会に参加し非常に盛況な会となりました。 学会では、ポスター発表や地理写真展示に加えて、2023年度の優秀卒業研究発表や地理学科学生によるフィールドワークの成果に関する口頭発表も行われました。
【文学研究科】哲学専攻の板橋勇仁教授が自著『こわばる身体がほどけるとき 西田幾多郎『善の研究』を読み直す』の英語翻訳本を刊行しました
第9回公認心理師国家試験で本学心理学部卒の合格者数が全国10位
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