堀田 恭子

教員紹介

堀田 恭子(ほった きょうこ)
准教授
文学部社会学科
文学研究科社会学専攻

学位社会学(博士)
所属学会環境社会学会、日本社会学会、棚田学会
専門分野環境社会学
主要研究課題公害・環境問題の社会学的研究(食品公害・棚田の保全に関する研究)
担当科目環境社会学講義
研究業績等 立正大学教員情報ページ(堀田恭子) 
主な著作等1.単著『新潟水俣病問題の受容と克服』2001,東信堂
2.共著『よくわかる環境社会学』2009、ミネルヴァ書房
3.共著『現代社会学のアジェンダ』2009,学文社
4.共著『メガ・スポーツイベントの社会学』2007、南窓社
主な論文1.「食品公害問題と行政の役割」2008『立正大学文学部論叢』
2.「棚田保全組織の現状と課題」2005『棚田学会誌』第6号
3.「日本における棚田保全の現状」(『立正大学大学院文学研究科紀要』28号)

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