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立正大学文書館について

このたび、立正大学史料編纂室と立正大学石橋湛山研究センターを統合し、2024(令和6)年4月1日より「立正大学文書館」となりました。
立正大学史料編纂室は、大学の貴重な記録を残すべく2014(平成26)年4月に開設され、資料の調査・収集・整理・保存を行うとともに、大学史編纂事業に取り組んできました。 一方の立正大学石橋湛山研究センターは、第16代学長石橋湛山に関する文献・資料・情報を収集するとともに、石橋湛山に関する研究プロジェクトを企画・実践し、その成果を公表してきました。
立正大学文書館は、両機関を引継ぎ、立正大学学園の歴史および石橋湛山を含む関係者の事績を調査研究し、その成果を本学の発展に資することを目的にしています。

事業内容

・本学園関係資料の収集、整理、保存および公開とレファレンス
・本学園関係資料の調査、研究およびその成果の発表
・大学史に関する教育への支援
・学内外の関係者および機関との連携、協力関係の構築
・その他、目的達成に必要な事項

ニュース&トピックス

2026年6月4日
立正大学文書館主催「立正大学と歌 - 歌のある学生生活」を開催しています。
2026年3月31日
『立正大学史紀要』第8号を刊行しました。
2026年3月31日
『石橋湛山研究』第8号を刊行しました。
2026年3月30日
立正大学文書館主催「品川キャンパスを散策してみよう!立正大学の歴史を知るモニュメントたち」を開催しています。
2025年11月21日
品川区立東海中学校の学生2名の職場体験を実施しました。
2025年10月2日
立正大学文書館主催「昭和の大学祭」を開催しています。
2025年10月1日
本学卒業生に戦時下の立正大学についてオーラルヒストリーを実施しました。
2025年10月1日
令和8年度 石橋湛山研究プロジェクト(本学教員対象)の募集を開始しました。詳細は「ポータルサイト」をご確認ください。
2025年7月31日
『立正大学史紀要』第8号の原稿募集要項投稿申込書を公開します。
2025年7月3日
立正大学文書館主催「戦時下の立正大学 ~戦後80年を考える~」を開催しています。
2025年6月27日
品川区立浜川中学校の学生2名の職場体験を実施しました。
2025年6月3日
法学部早川誠教授に「政治家としての石橋湛山」を講演いただきました。
2025年5月7日
立正大学文書館主催「「「何故、今、石橋湛山なのか?」がちょっとだけわかる展」」の展示品を入れ替えました。

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