インターンシップ

実社会での経験で職業観を養おう

2年次、3年次の夏期休暇を利用した5日間から2週間程度の就業体験実習です。実社会での責任ある立場を経験することで、社会観・職業観を身につけ、業界・企業への理解を深めます。実習前は必要な基礎能力を磨き、実習後は実習先での体験をインターンシップ生同士で共有して報告会を実施し、実習経験を具体的な目的意識と就業力へとつなげていきます。

インターンシップに参加するには…

大学提携先の企業・団体で実習する大学推薦インターンシップ・公務員等インターンシップの他、自分で実習先を見つけて応募する、自由応募のインターンシップがあります。

大学提携先での実習にはガイダンス・事前授業・事後授業・実習報告会への参加が必要です。
また、「キャリア開発基礎講座Ⅰ」の受講が必須となります。

実習者は授業への取り組み姿勢や実習日誌・レポートの提出状況などを総合して成績評価・単位認定が行われます。

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