rissho university

RISSHO VISION 150
立正大学学園 第1次 中期計画
2017年12月策定
トップ >分野別アクションプラン -社会貢献-

S01 「社会連携・貢献センター」の設置

内容・ポイント 社会連携・社会貢献活動の一層の充実を図るため、研究推進・地域連携センターを発展的に改組し、ボランティア要素をも盛り込んだ「社会連携・貢献センター(仮称)」を設置
達成時期
(スケジュール)
2018年度センター機能確定
2019年4月開設

本学、地域社会が有する知的・人的・物的資源の相互活用

S02 熊谷市および隣接自治体における社会連携・社会貢献活動の推進

内容・ポイント 熊谷市および東松山市、秩父市など隣接自治体、地元企業(秩父鉄道、権田酒造ほか)との連携強化
熊谷市の中心市街地に連携・交流・情報発信拠点を確保
達成時期
(スケジュール)
2020年度までに拠点確保

S03 品川区における社会連携・社会貢献活動の推進

内容・ポイント 品川区、区内の大学、地元企業との連携強化
品川キャンパスの近隣に連携・交流・情報発信拠点を確保
「子ども大学しながわ」(子供向け公開講座)の開校
達成時期
(スケジュール)
2022年度までに拠点確保、2019年度までに「子ども大学しながわ」開校

S04 大田区における社会連携・社会貢献活動の推進

内容・ポイント 大田区、地元企業との連携強化
達成時期
(スケジュール)
2022年度までに包括協定を実現

S05 学生主体ボランティア活動の推進

内容・ポイント 東京オリンピック・パラリンピック(品川区)での活動
ラグビーワールドカップ2019(熊谷市)での活動
日本スリーデーマーチ(東松山市)での活動
達成時期
(スケジュール)
2019年度:スリーデーマーチでのボランティア活動の実施
2019年度:ラグビーワールドカップ2019
2020年度:東京オリンピック・パラリンピック

S06 エクステンション講座の実施

内容・ポイント 地域のニーズと本学の資源を掛け合わせたエクステンション講座の開講
達成時期
(スケジュール)
2022年度までに開講

S07 社会連携・社会貢献活動の全学カリキュラムへの反映

内容・ポイント 社会的課題に対応するためのコミュニティサービス・ラーニング科目、地域連携型PBL科目の開発など社会連携・社会貢献活動を中心とした実践科目の全学的開設
達成時期
(スケジュール)
2019年度までに科目開設

S08 社会マインド人材養成研修プログラムの開発、実施

内容・ポイント 社会貢献意識・実践力の高い「立正人」の養成をするためのSD研修プログラムの開発、実施
達成時期
(スケジュール)
2020年度

S09 自然栽培の拠点化および循環型社会構築への取り組み

内容・ポイント 熊谷キャンパスにおける自然栽培研究センター(仮称)の設置、自然栽培オリジナル産品の開発・販売、自然・再生可能エネルギー研究開発への取り組み
達成時期
(スケジュール)
2018年4月 自然栽培研究センター(仮称)設置
2020年までに自然・再生可能エネルギー研究開発に着手
2022年度までに自然栽培オリジナル産品の開発・販売

S10 地域人材研修機能の整備

内容・ポイント 学内外の人材(学校・自治体・企業等)を対象とし、熊谷キャンパスの特性を活かした共創・協働型の資質・能力開発機能を担う人材開発研修センター(仮称)の設置、各種研修施設・設備を整備
達成時期
(スケジュール)
2020年度

S11 「総合型地域スポーツクラブ」の設立

内容・ポイント 強化クラブや新学部などの熊谷キャンパスの資源を活かし、地域のスポーツ振興、健康増進を担うための「総合型地域スポーツクラブ」(NPO法人化)を設立し、新学部を核として教育研究の実践の場として運営
達成時期
(スケジュール)
2020年度

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