Dr.Web

ウィルス対策の必要性

現在では多種多様なコンピュータウィルスがネットワーク上に蔓延しています。
コンピュータウィルスはパソコンのデータを破壊するだけではなく、個人情報の流出や、自身がウィルスの踏み台にされ加害者になるなど深刻な被害をもたらす恐れがあります。
その為、ウィルス対策ソフトウェアの導入が強く求められています。

立正大学情報セキュリティ基本規程により、 本学のネットワークに接続するデバイス(パソコン・スマートフォン等)には、ウィルス対策ソフトを導入しなければなりません。

情報環境基盤センターでは、学生および教職員(専任)向けにウィルス対策ソフト「※Dr.Web」の提供サービスを行っています。
利点としては、情報環境基盤センターより提供の為無料であること、スマートフォンや自宅のパソコンにもインストール可能であるということです。

Dr.Web
 高検出率でロシア国防総省・政府機関をはじめ、世界的に使用され多様なOSに適応できる軽快なウィルス対策ソフトです。

配信ソフト・対応OS

ソフト名
Dr.Web(Dr.Webダウンロードサイトリンク
パソコン 対応OS
Windows
Mac
Linux
スマートフォン 対応OS
Android
※iPhoneには対応していません。

利用対象者・制限台数

本学の学生および教職員(専任)が対象です。
利用できる台数は以下のとおりです。

学生
5台まで
教員(専任)
10台まで
※団体用(研究室等)で使用する場合は、30台まで申請できます。
職員(専任)
5台まで
※団体用(事務室等)で使用する場合は、30台まで申請できます。

利用期限

本学に在籍期間中。
ただし、シリアルキーの有効期限がインストール後1年間となります。期限が近づいたら再度申請し、更新が必要です。

申請方法

以下のページの「Q.ウィルス対策ソフト「Dr.Web」を利用したい【対象:学生、教職員(専任)】」を確認してください。

インストール方法

インストール手順書は、ポータルサイトにログインし、Myツールより【キャビネット】からダウンロードできます。

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