実績

研究推進・地域連携センターの実績

日本の未来のイメージの色・漢字

研究推進・地域連携センターでは、公的研究費等の獲得支援、地域・社会貢献の他に、下記の事業(イベント)をおこなっています。

平成24年度には、立正大学開校140周年記念事業として、国際シンポジウム「いま、日本を考える」を開催し、社会科学系、自然科学系、人文科学系の専門家が、さまざまな角度から日本の現状や問題点について解説し、その打開策や将来への展望について討論しました。詳しい内容は、140周年記念シンポジウムのページをご覧ください。

また、開校140周年記念国際シンポジウムの拡張企画として
「イロカンミライ ~色と漢字でNIPPONの未来をシェアしよう~。」も実施。
1451名から寄せられた回答を、ぜひご覧ください。

さらに、国の補助金である科研費を獲得した先生が、未来の科学者のために研究成果をわかりやすく解説した「ひらめき★ときめきサイエンス」事業も実施。ここでは、そのイベントもご紹介しています。

シルクロード東京 文化学術シンポジウム 「新シルクロード・ディスカバリー」-ウズベキスタンと日本の古代文化の接点を探る-

平成28年10月29日(土)に「シルクロード東京 文化学術シンポジウム 『新シルクロード・ディスカバリー』-ウズベキスタンと日本の古代文化の接点を探る-」を開催しました。

緊急シンポジウム ウクライナ危機はなぜ?世界は変わるのか?

立正大学では、平成26年4月21日(月)に「緊急シンポジウム ウクライナ危機はなぜ? 世界は変わるのか?」を開催しました。当日の配布資料を掲載しています。

140周年記念国際シンポジウム

140周年記念国際シンポジウム

開校140周年記念事業として実施した、国際シンポジウム「いま、日本を考える。」について紹介します。パネル討議・御会式法要・コンサートと盛りだくさんの内容でした。

イロカンミライ放送局

イロカンミライ放送局

開校140周年記念国際シンポジウムの拡張企画、イロカンミライ放送局について紹介します。

ひらめきときめきサイエンス

ひらめきときめきサイエンス

大学で行っている最先端の科研費の研究成果について、小・中・高校生の皆さんが、直に見る、聞く、ふれることで、科学のおもしろさを感じてもらうプログラムのご紹介です。