経済研究所

研究活動の紹介

経済学季報

立正大学経済研究所は、経済学およびその周辺の社会諸科学の研究を推進するという目的をもって設立されたものですが、現在では、立正大学経済学部のカリキュラム改革(1995年度)に応じて、世界経済システム、環境経済システム、情報・言語・文化システム等の幅広い分野の研究をめざしています。
その活動の中心は、共同研究または個人研究の形で進められている研究員の研究活動を助成し、その成果を刊行すること(研究叢書刊行)および講演会開催です。
本研究所は、さまざまな分野の研究者の共同により、複雑多様な変転する時代を、総合的、立体的に把握し、解明してゆくことによって、時代の要請にこたえると同時に、現実の多様さと変動に目を奪われることなく、その根底にある過去や現在の真実を探し求めることによって、将来の試練にたえうる成果を世に送りだすことをめざしています。

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