立正大学第103回公開講座「現代社会を生きるためのマインドフルネス」のご案内

2018/02/19

立正大学第103回公開講座「現代社会を生きるためのマインドフルネス」
-科学と仏教の出会いから読み解く心の健康-

マインドフルネスとは、「今、この瞬間の体験に意図的に意識を向け、評価せずに、とらわれのない状態で、ただ観ること」を意味し、心の健康や自己の成長などにつながる重要な要素とされています。一方、仏教の世界では、古来、禅や瞑想など、心のあり方についての実践が長く行われてきました。

本講座では、最新の医学や心理学、仏教学などの視点からマインドフルネスや瞑想について紹介するとともに、現代社会を生きていくうえでの心のあり方について考えます。

登壇者

熊野 宏昭氏(早稲田大学人間科学学術院教授)

三友 健容(本学名誉教授)

田中 輝美(本学心理学部教授)


日時
2018年2月17日(土) 開場14:00/開演14:30/終演17:00
場所
品川キャンパス 石橋湛山記念講堂
※品川キャンパスのアクセス方法はこちらからご覧ください
定員
600名
受講料
無料 (要申込み)
応募方法
ネットによる申し込みは、こちらから応募いただけます

往復はがきによる申し込みも受け付けております。 2/14(水)必着です。
①郵便番号、②住所、③氏名(ふりがな)、④電話番号、⑤同伴者数を明記し、下記申込先へお送りください。
〒141-8602 東京都品川区大崎4-2-16 立正大学広報課公開講座申込係
主催
立正大学
共催
品川区

■ お問合せ
立正大学広報課 03-3492-5250
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