ボランティアセンター

社会福祉学部ボランティア活動推進センター

学生のボランティア活動を支援しています

ボランティア活動推進センター(通称:ボラセン)は、社会福祉学部が熊谷キャンパスに設置している機関で、学生のボランティア活動のサポート、ボランティア情報の収集と提供、そしてボランティア先とのコーディネートを行っています。すべての学部の学生が利用できます。

ボラセンの運営は学生スタッフが中心となって行われており、市民団体、NPO、福祉施設、学校等、地域のさまざまな機関や組織から多くのボランティア情報が寄せられ、ボランティア先を探す多くの学生がボラセンを訪れます。そして、ボランティア活動に不可欠なボランティア保険の加入手続きも行っています。このようにボラセンでは、ボランティアを希望する学生とボランティア先との橋渡しの役割を担っています。

また、ボランティアセンターが主催する各種講座(ボランティア講座)やイベント等も実施されているほか、埼玉県北部地域振興センターとの協働により、熊谷市・深谷市・寄居町にあるNPO法人等の活動情報を収集、発信する事業に参加しています。立正大学の学生レポーターが埼玉県北部地域のNPOを取材し、定期的に埼玉県発行の「コバトンNPOニュース」として報告、発信しております。
ボランティアセンターは熊谷キャンパス9号館2階にあり、授業期間中の週4日間開室しています。

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