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「第30回ユニバーシアード夏季競技大会2019」で活躍の7人制女子ラグビー 3選手が大学に優勝報告

2019/08/05

 7月7日(日)、イタリアのナポリで「第30回ユニバーシアード夏季競技大会2019」の7人制女子ラグビー決勝戦が行われ、日本が33対7でイタリアに勝利し、見事に世界一に輝きました。
本学から選出された、バティヴァカロロ・ライチェル・海遥選手、長田いろは選手、黒木理帆選手が、8月5日(月)に宮崎ヘッドコーチと共に金メダルを携えて理事長、学長に大会の報告を行いました。

左から、望月兼雄理事長、黒木理帆さん、長田いろはさん、バティヴァカロロ・ライチェル・海遥さん、吉川洋学長

バティヴァカロロ・ライチェル・海遥(地球環境科学部4年)さんメッセージ
ポジション: FW
「優勝という経験は私のラグビー人生においてとても自信になりました。これからの大会でも、立正大学の代表、そして日本の代表として頑張っていきたいと思います。」
長田いろは(社会福祉学部3年)さんメッセージ
ポジション: FW
「立正大学の代表として世界大会に出場し、優勝という成績を残す事が出来たことを大変うれしく思います。今回の経験を励みに、これからの大会でもしっかりと活躍できるように頑張ります。」
黒木理帆(社会福祉学部3年)さんメッセージ
ポジション: BK
「優勝というチームの目標を達成する事ができてとても嬉しいです。これからの大会でもメダルを取れるように毎日努力していきたいと思います。」
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