モラりすレポート

平成29年度「立正大学ウズベキスタン学術調査隊」

2017/09/26

【遺跡を発掘する池上副学長】

 9月17日から26日にかけて、池上副学長がウズベキスタン共和国スルハンダリヤ州テルメズ西郊のカラ・テペ仏教伽藍において発掘調査を行いました。
 今回のウズベキスタン訪問は、学園ブランディングプロジェクトの一環として平成26年4月に仏教学部と文学部の関係教員が中心となり組織された「立正大学ウズベキスタン学術調査隊」による第4次調査(9月3日~10月6日)のため実施され、池上副学長は調査隊発足時から副隊長を務めています。

 

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