モラりすレポート

「一人ひとりが目指す「モラリスト×エキスパート」がある。」を公開しました

2014/01/19

プロ登山家 立正大学客員教授 竹内洋岳『モラリスト×エキスパート』実践塾

立正大学は、現代の社会が求める人材像として、
「モラリスト×エキスパート」というブランドビジョンを提唱しています。
日本人初の8000m峰全14座の完全登頂に成功した竹内洋岳さんは、
立正大学の卒業生であり、現在は本学の客員教授。
「モラリスト×エキスパート」の実践を目指す立正大生たちは、
偉大な記録を樹立した大先輩の話に興味津々。
さて、どんなトークが展開されたのでしょうか?

竹内洋岳さん

子どもの頃祖父に連れられ、登山やスキーを楽しむ。高校から山岳部に入り、立正大学仏教学部入学後、山岳部にさらにのめり込む。はじめて8000m峰での登山を体験したのは20歳の時。1995年にマカルー(8463m)東稜部初登頂より頂上に立ち、1996年には、エベレスト(8848m)とK2(8611m)の連続登頂成功を経て2001年、国際公募隊に参加する。
そこで新しいスタイルの登山の魅力を知り、酸素ボンベやシェルパを使用しない速攻登山の道に。2012年、ダウラギリⅠ峰(8167m)の登頂に成功し、日本人初の8000m峰全14座完全登頂を果たす。第17回植村直己冒険賞受賞。第15回秩父宮記念山岳賞受賞。(株)ICI 石井スポーツ所属。

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