
産業経営研究所
研究所概要
産業経営研究所は経営学部の教員を主たる研究所員とし、当面する経済、産業、経営に関する多様な課題を研究する機関です。近年、研究内容は国際化に伴い広がりを見せ、他大学や海外の研究者、ならびに企業管理者も含めた共同研究が盛んに行われ、その成果は立正大学の学術情報発信として、ますます期待されるところである。
平成21年度 研究プロジェクト一覧
| 区分 | プロジェクト名 | 申請者 |
|---|---|---|
| 共同研究 | 中小企業経営者の理念と行動 | 宮川 満 |
| 共同研究 | 日本酒製造企業の経営と課題 -伏見の酒造メーカー調査を中心として- |
泰野 眞 |
| 共同研究 | 日本のIT企業に見る中国系IT企業との戦略的連携の在り方 | 山崎和海 |
平成20年度 研究プロジェクト一覧
| 区分 | プロジェクト名 | 申請者 |
|---|---|---|
| 推進事業(1) | 中小企業経営者の理念と行動 | 宮川 満 |
| 個人研究(1) | 超長期記憶とブランド・リレーションシップ | 井上淳子 |
| 個人研究(2) | 消費者ニーズの多様化とメーカのマス・カスタマイゼーション戦略 | 木村 浩 |
| 個人研究(3) | ドルコスト平均法投資手法の解明 | 高見茂雄 |
| 個人研究(4) | Financial Literacy と立正大学経営学部の金融・証券教育の方向 | 秦野 眞 |
| 個人研究(5) | 会計基準と社会規範 | 山本貴啓 |
| 個人研究(6) | Social Networking Service の発展と成功要因に関する分析 | 山本仁志 |
| 個人研究(7) | 企業におけるケイパビリティと硬直化 | 永野寛子 |
| 個人研究(8) | 日本における管理会計実務・理論の変化~戦前・戦中・戦後復興期を 中心として(および国際比較) |
藤井博義 |
