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研究成果

【仏教・歴史・考古・地理学的諸側面からの学際的成果】

1.仏教建築および仏教芸術の歴史的研究の深化(仏教史・美術史・東洋史・考古・建築史学的領域)
2.世界の歴史研究の「未踏」の領域であるクシャン期の仏教の実態解明(仏教史・東洋史学的領域)
3.河川が作り出す地形の分類による、人間居住空間の形成過程と遺跡成立の解明(自然地理・人文地理学的領域)
4.岩石等の風化や雨水による侵食状況の解明による、遺跡に与えるダメージとプロセスの考察(自然地理・保存科学的領域)
5.現地の遺跡の地理的特色・建築様式・材質に応じた考古学・保存科学的技術の指導や技術供与(以上の全領域)

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2017(平成29)年度報告資料

2018(平成30)年度報告資料

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